AI学習アプリ開発DMM生成AI CAMP45歳の挑戦
本記事の内容は、筆者(松平とら・45歳)個人の体験・見解に基づくものです。本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。
「こんなアプリがあったら面白くない?」
そんな思いつきが、実際のアプリとして動き始めました。卓球のスイングスピードを動画で測定するアプリ、そして体重・カロリーを管理する健康記録アプリ——どちらもDMM生成AI CAMPで学んだことを活かして開発できました。
受講前のプログラミングスキルは「ちょっとかじった程度」。それでもAIを使えば、45歳からでも本格的なアプリを作れると実感しています。
受講前の私のレベル
😅 受講前
- プログラミングは少しかじった程度
- AIの具体的な使い方がわからない
- アプリ開発は「できる人がやるもの」と思っていた
- 「こんなアプリあったら面白い」で止まっていた
✅ 受講後
- Claude CodeやGeminiを使いこなせるようになった
- 卓球スイングスピード測定アプリを開発・公開
- カロリー管理アプリを開発・公開
- コンペで2度入賞を果たした
受講した講座
🤖 Claude Code講座
AIを使ったコード生成の基礎を学びました。このブログで紹介しているアプリ開発に直接活きた講座です。
✨ Gemini講座
Googleの生成AIを活用する方法を学びました。画像生成や文章作成など幅広く使えるようになりました。
🎬 動画生成講座
AIを使った動画生成の方法を学びました。コンテンツ制作の幅が広がりました。
📚 その他各種講座
学び放題プランで気になる講座を次々と受講。体系的にAIの活用法を身につけました。
「学び放題」なので、気になった講座をどんどん受けられます。Claude Codeの講座が特にアプリ開発に直結していて、「AIに指示を出してコードを書いてもらう」という感覚が掴めました。プログラミングの細かい文法を全部覚えなくても、やりたいことを実現できると知ったのが大きかったです。
学んだことで実際に作ったアプリ
「こんなことできたら面白くない?」という思いつきがスタートでした。卓球のスイングスピードって、普通は測定機材がないとわからない。でもスマホの動画とAIを組み合わせれば測れるんじゃないかと思って作ってみたのがSwingMeterです。カロリー管理アプリは、自分自身が体重管理で使いたくて作りました。
コンペで2度入賞した話
🏆 DMM生成AI CAMPのコンペについて
DMM生成AI CAMPでは定期的にコンペが開催されています。優勝者には3万円分のAmazonギフト券が贈られます。
私はこのコンペに参加して2度入賞しました。残念ながらAmazonギフト券には届きませんでしたが、入賞できたことは自信になりました。
今後も挑戦を続けていきたいと思っています。
入賞できたことで「自分でも作れる・戦える」という実感が得られました。受講前は「AIを使いこなせる人は自分とは違う人種」と思っていましたが、学んで実践を重ねれば45歳からでも戦えると感じています。次こそ優勝を目指して取り組んでいきたいです。
DMM生成AI CAMP 学び放題の特徴
・学び放題なので気になる講座を次々と受けられる
・Claude Code・Gemini・動画生成など最新のAIツールを幅広くカバー
・コンペがあるので実践的なアウトプットの機会がある
・45歳・ほぼ未経験でも実際にアプリを開発・公開できた
「AIを学びたいけど何から始めればいいかわからない」という方、特に40代・50代でAIを活用したい方におすすめできます。学んだことがすぐに実生活や副業に活かせる内容が充実しています。
DMM生成AI CAMP 学び放題
Claude Code・Gemini・動画生成など最新AIを学んで、自分だけのアプリやコンテンツを作ってみませんか?
※本リンクはアフィリエイトリンクです
まとめ
この記事のポイント
- 受講前はプログラミングを「ちょっとかじった程度」だった
- Claude Code・Gemini・動画生成の講座を受講
- 卓球スイングスピード測定アプリ「SwingMeter」を開発・公開
- 健康管理・カロリー記録アプリを開発・公開
- コンペで2度入賞(優勝は次回以降に持ち越し)
- 45歳からでもAIを学べば本格的なアプリが作れる
「こんなことできたら面白くない?」という思いつきが、実際のアプリとして動き始めたのはDMM生成AI CAMPで学んだおかげです。AIの時代、学ぶタイミングは今だと感じています。
※本記事は松平とら個人の体験・見解です。学習効果には個人差があります。
実際に作ったアプリを使ってみてください


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